青空の夢 - えろげ Archive

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えろげ Archive

桜乃の抱き枕カバーが届いたお

金曜あたりに電撃屋から「抱き枕カバー送ったから楽しみにしててね!」というようなメールがきていたんだけれど、何を頼んだのかすっかり忘れていたという。
で、調べてみたら電撃姫の特典の桜乃抱き枕カバーだったらしい。
そしてそれが今日の朝届いたのでうp

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つばす絵は相変わらず素敵すぎる…。
素材はハルナ・アルトネンたんの抱き枕カバーと同じ素材で、ツルツルすべすべなやつ。
気に入っている素材なので余計嬉しい。

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こっちの面はもっと危険な桜乃。

桜乃をこれだけ見ておいて、まだ桜乃ルートが終わってないなんて言えない…。
それどころかまだ愛理ルート終わっただけなんて…。
PCとセーブデータ共有できて、かつ電車の中でできるようなハードでえろげが出る時代はまだですか?

きっと、澄みわたる朝色よりも、プレイ開始

きっと、澄みわたる朝色よりも、

プレイ開始ー。
電撃HIMEで初めて知って、作品の雰囲気と4章から構成されているというストーリーが重視されていそうなところに惹かれてやってみることに。
普段はゲーム中でOPが流れるまで我慢するのだけれど、今回は我慢できずにサイトからDLして見てしまった…!
そうしたらもの凄く綺麗でますますやる気うp

と言いつつも、相変わらずの超スローペースなので今やっとひよに入学祝いを言ってもらったところ。
BGMが神すぎ、絵も綺麗、雰囲気もGoodで最後まで出来そうな予感。
ただ一点残念なのは、ここまでしっかりと世界観、雰囲気を作れているのにドタバタシーンだけが普通のえろげ化しているところ。

そこに違和感がありすぎて、初めてそうしたシーンに出くわした時に思わず投げそうになった…。
せっかく純和風で落ち着いた作風になっているんだから、それを徹底してほしかったなー。

画集 おとなの萌王再販ktkr


画集 おとなの萌王 (MOEOHセレクション)

5月末に発売され、「電撃の新刊が出る6/10近くに買えばいいやー」と思っていたら速攻売り切れていた「画集 おとなの萌王」再販ktkr!
電撃萌王ブログで「早ければ16日くらいに再び店頭に並ぶと思います」とあったので、16日以降ググったりmixi日記で検索したりで再販されたかどうかチェックしていたんだけども、17日の夕方にmixi日記で買った!という人を発見。

早速帰りにアキバに寄っていこうと思ったものの、翌日の朝が早いのでAmazonに頼んでおくことに。
今週乗り切ったらこれで二次元成分補給できるおおおおおおおお

天神乱漫が届いたよ!


ゆずソフト最新作『天神乱漫』2009年発売予定

月末の金曜日、恒例のえろげタイムですよ。
本当なら金曜日中に受け取る予定が、仕事やらなんやらで土曜日に;

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ベッドシーツとお風呂ポスターということで、迷わずソフマップで予約。
ベッドシーツ使いたいけどベッドの大きさが合わないんだぜ…!
今度無理矢理やってみるかなぁ。

2009053001
ミニトートバッグ。
これは使いどころに困る…。

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お風呂ポスターktkr
既に貼ってある2枚と比べ、壁に貼るのに妙に手間取った…。
きちんと貼ったつもりでも、すぐに反り返って丸まってしまう罠。

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これで3面にお風呂ポスターをセット完了。
あとは正面にもう1枚くらいと、クドの上下に横長のものならもう1枚いけそう。
百合ん百合んなお風呂ポスター新作発売しないかな!

お昼寝で随分時間を無駄にしてしまったけど、今週末は久々にどっぷりえろげタイムの予定。
佐久夜姫の声が静御前で俺歓喜。
基本的に事前に詳細調べないので、買ってから好きな声優さんが出ていたりすると余計やる気がうpする。
みるみるのボクっ娘が攻略できないのは残念だが…。

そんなわけで、
佐久夜姫→葵→ルリ→佐奈
の順番で攻略予定。

仏蘭西少女予約


仏蘭西少女 ~Une fille blanche~ 豪華特装版 ~Tony’s BOX~

Tony画集発売&エロゲ「仏蘭西少女」特典にベッドシーツ
これを見て仏蘭西少女を速攻予約してしまったのが1日の話。
Tonyさん描き下ろしのベッドシーツはやばいだろう…。
ベッドシーツ、画集、特装パッケージ、オリジナルサントラCDが特典の豪華特装版は15000個限定みたい。

仏蘭西少女 ~Une fille blanche~ 初回限定版 ~PrettyBOX~
もう一方で、初回限定版もあり、こちらの特典はドラマCDと「特製美麗小箱入り」
特装版の約半額。

今から6月が待ち遠しい。

山吹れんげ ほしうた


ほしうた

れんげルート完了。
翠ちゃんも短かったけども、れんげはもっと短くて驚いた。
おまけにED後の後日談無いしさ…!

ストーリーについてはまぁこんなもんだよねっていう。
登場人物の属性からして、○○うたシリーズに共通点があるのでだいたい分かってしまう。
それでも、れんげルートの主人公にはがっかりだったが\(^o^)/

えらく独りよがりなくせに、重要な場面では格好いいこと言ったつもりになってる。
それもこれも、れんげがいい娘なお陰なのにね!

そんなわけで、れんげはすごく良かった…。
久々にえろげモードのスイッチが入って集中できたよ。
特に最後の星に自らを例えた時のセリフにはぐっとくるものがあった…。

れんげのシーンに合わせた喋り方、声のトーンなど水橋さんの演技も◎
二人の距離感が少しずつ変わっていくところとか、水橋さんのお陰ですごく雰囲気が出ていたと思う。

そして最後にオマケのシステムボイスについて。
思わぬ罠が潜んでいて噴いてしまった…(笑

「遺伝子組み換え大豆は使われておりません」(脱力系の声で)

これどんな場面で設定したらいいんすかwwww
実用性のあるのも、ネタなものもあってなかなかいい出来のシステムボイスで満足。

そんなわけで、れんげ&水橋さんをより好きになれた、れんげルートでした。
これでお目当ての翠ちゃん、れんげを終えたわけで残りのキャラどうするかなーっていう。
全キャラ攻略語にまとめルート的なのが出現するなら我慢してやるんだけど、そうでもなさそうなのでこれでほしうたは終わりかなー…。

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